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こんばんは、ブラックコーヒー(@blackcoffee55)です。

玄関に設置している30cmキューブ水槽をリセットして立ち上げます。
まずは、水槽を解体して新たにバックスクリーンを貼って立ち上げ直します。
今回は、解体・バックスクリーンを貼るところまでです。

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水槽を綺麗にする

まずは、今30cm水槽に入っている生体と石と水草を一時避難。もちろん、今まで水槽に入っていた飼育水も出来るだけ吸い出してバケツにストックします。そして、今までこの30cm水槽には黒のバックスクリーンが貼ってあったのでそれを綺麗に剥がして、新しくバックスクリーンを接着する面を綺麗にしました。

2015-01-10 19.09.14

 

バックスクリーンを貼る

今回、バックスクリーンにはチャームiconさんでポチったサンドタイプを貼ります。黒のバックスクリーンも水草等が引き締まって良かったのですがこの30cmキューブ水槽は玄関に置いてありちょっと暗く感じたので今回は、明るく爽やかにと思いサンドタイプをチョイスしてみました。

バックスクリーン ARTI(アルティ)30 サンド(35×50cm)
裏面に糊が塗布されており、水槽に直接貼り付けるタイプのバックスクリーンです。本品は、30cm水槽に最適なサイズになっております。

水槽にバックスクリーンを貼るのはとても簡単で、スプレーボトルに1%に薄めた中性洗剤を入れてガラス面とフィルムの擦る面に吹きかけて貼っていきます。
水槽にバックスクリーンを貼るか貼らないかで、水槽の雰囲気が大きく変わってきます。

水槽にバックスクリーンを貼る意味と効果を色別にまとめてみました
通常水槽を買ってきたら、水槽の背面はもちろん透明です。 その透明さゆえにフィルターの配管やパイプ類、ヒーターの電源コードなどが見えて邪魔くさくなってくる事があります。

かなり集中してしまって、写真がありませぬw

しょうがない、貼り付け完了まで一気に飛びます。

 

とりあえず水槽を置いてみる

2015-01-10 21.43.29

とりあえず、空っぽの水槽にLED照明器具のADAアクアスカイ301をセットしてパシャリ。

いや~、やっぱり水槽のバックスクリーンをサンドタイプにして良かった。かなり水槽の見た目が明るくなりました。写真ではいまいち明るさが伝わらないと思いますが、夜は玄関の照明点けなくてもいいくらい水槽周りが明るいです。(アクアスカイ301が明るすぎるのですが)

一人空っぽの水槽ながめてニヤニヤしてますw これからこの水槽のレイアウトをどうセッティングしていくか考えている時が一番楽しい時かもしれません。

多分、分かる人には分かると思いますw

次回に続く

次回記事 30cm水槽 リセット立上げ 2

それではノシ。

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